投影画像

スクリーンに投影したものをデジカメのデフォルト設定で撮影したもの。
画像修正はしてなく、サイズだけ調整した。



PCから1024*576をアナログ入力し、リアル表示させたもの。
キレイにドットが分離している。

となりのドットにわずかにゴーストのような物が見える。

VGAカードをRadeon9200に入れ替えDVI-D接続したところ、このゴーストはほぼなくなったのだが、デジカメ撮影するとなぜか露出オーバーになってしまう。写真のアップは断念。







DVD映像

「Digital Video Essentials」に収録されているデモ映像

コントラスト、滑らかさ、色乗り、いずれも素晴らしい。
シルクブラウスやガラスの質感も良く出ている。

DVDソースとしては最高水準ではないだろうか.。私の環境ではHV映像に迫るものがある。

ほぼ実際に見える感じで撮れている。







HiVison映像

仏映画「アメリ」より
色彩はこの映画特有のもの
画像の滑らかさはHVが上なのだが,デジカメでは良く出ない。






仏映画「8人の女たち」より





DLPの最大欠点とされるレインボーノイズだが、最初はまったく認識できなかった。
見慣れてくるうちにコントラストの強いシーンで時々現れるようになってきた。
それでも実用上はまったく問題がない




 【ホームページへ】 【戻る