が ん の 尿 療 法
「尿は何でも知っている」
尿は情報を持った水だから、体の情報を全部知っているんです。だから体がおかしくなれ
ばこれを飲むことによって元の体に戻る。正常な方向に戻って行く。

 尿に限らず、水にはものをメモリーする特性があるんですね。よく大雪の降った年は大
豊作だって言うでしょう。それはどうしてかっていうと、雪の結晶が溶けた水は非常にク
ラスターの小さい水なんですよ。それは、ものすごく稲や何かに吸収されやすいんです。
 分子が小さい。重なってないんですよ。

 人間のオシッコっていうのは毛細血管を通って全身を廻ってきたやつでしょう。
全身の異常を知っているわけですよ。だから出たものを飲むと、こいつはがんになってる、
こいつはホルモンが足りない、これは糖尿になってるちょっと危ないと。
そうすると、インスリンが出るようになる。あるいは、腸内細菌が変化してくるわけです。

 がんについても、膀胱がんで人工膀胱を使っている人がいます。それで肝臓に飛び火し
たんですね。その人は人工膀胱ぶら下がっているから、すぐ尿がとれるでしょう。それで
尿を飲んで、すぐに変化がわかる。目で見えるから。3日も経たないうちに、赤茶けたよ
うな尿は黄色になってきた
。そういう例もあるんです。

尿は聖原水
 オシッコなんてのは、自分の体に合ったミネラルとビタミンが均等に出てきますからね。
それを飲めば一番奇麗だし、一番バランスのとれた水ということです。だからオシッコは
最高に体に良い水、聖原水って言っても過言でないと思います。
 それから年を取れば、免疫をつかさどっている胸腺が少なくなってきます。それに対し
ても、尿で補ってやることができます。

    波動転写器

 非通常型治療でがんは治る

医者が健康を左右するんではないんですね。病気になっ
たら治すのはその人自身なんです。だけれど、今のがん
はただ自然治癒力にまかせていても治せないという。
「患者よがんと闘うな」の著者近藤医師が、医者は患者を目茶苦茶にしている、制がん剤
でかえって患者を殺してると大発言をするわけです。
 
 そこで、微量栄養素、微量成分、また尿を飲めばいいとアドバイスすればいいけれど、
そういうことは殆どの医者は言わないし、通常型治療以外を知ろうともしない。
 でも、ただ手をこまねいて何もしない方がいいと言っているのでは、それでは駄目なん
です。
 がんの治療には、通常型治療と、非通常型治療がある。非通常型治療、つまり尿療法や
栄養療法
の面からみると、これを十分にやれば、がんは決して治らない病気ではないんで
すね。がんでも尿療法で随分治っていますし、ましてやその大きな武器の中に、ビタミン
とかミネラルを入れて、徐々に徐々に修正
していけば、これは相当な治療効果が上げら
れると、今までの治療体験からいうことができるんですね。

尿の主成分とその働き
1.尿素、タンパク質の代謝産物で、脂肪などの分泌物をとかして体外に排出させます。
  抗菌能力が強く、 特に結核  菌が増殖するのを阻止します。
2.尿酸、結核菌に対する抵抗力が強く、発ガン性物質を抑え込む力があります。
3.ミネラル、血液だけでは出来ない、体組織を活性化させ毒素を体組織から排出させる
  働きがあります。
4.生理活性物質、人体にとって重要なホルモンや各種の生理活性物質が含まれています。
 A.ウロキナーゼ、血栓を溶かす。
 B.EGF、細胞の修復・再生。
 C.CSF、細胞の増殖。
 D.成長ホルモン、タンパク質合成作用・脂肪分解作用・軟骨発育促進作用。
 E.ゴナドトロピン、生殖器機能の正常化作用。
 F.カリクレイン、血管拡張作用。
 G.トリプシンインヒビター、潰瘍治療及び予防効果。
 H.アラントイン、潰瘍治療。
 I.抗ガン物質(アンチネオプラストン、H−11、βインドール酢酸、ジレクチン、
   3−メチルグリオキザール)、ガン化増殖阻止・正常化促進。

ホリスティック医学の権威帯津良一先生の帯津三敬病院は東洋医学を始め、よいものは積
極的に取り入れています。ID水といい、尿から情報転写した水を飲ませています

 水の転写器を販売している所は沢山あります。私が一番いいと思う転写器は後日お知ら
せします。