第23回全国少年少女草サッカー大会
■期日■ 平成21年8月16日(日)〜18日(火)

前日の10時に福井を出発、会場に5時入り。ホームレス小学生。
予選リーグ1位。バックは富士山、心の綺麗な人は見えます。
フロンティアFC(静岡)のオフサイドトラップは脅威でした。
キャノンカップ東日本代表の相模原コプリス(神奈川)
マリンカップ大会役員の皆様、ありがとうこざいました。
浅間神社のおみくじは、大吉と小吉。ビミョー!
富士宮焼きそば、大盛り680円。もっちもちのメンでした。
決勝戦のメンバーチェック。指のつめも点検です。
二年前からの夢、日本平。いよいよバディとの決戦が始まる。
泣きつかれた選手たち、応援団の前では、もう笑顔。
感動の表彰式。気分は、ワールドカップ!
銀メダルにカップが2個、次こそは優勝旗!
優勝したバディFC、最優秀選手はNo23工藤真子さん
心をつなぐガラクタサッカー。全国準優勝はRUCK史上初の快挙。
福井から4時間半で駆けつけてくださった大応援団。
後半16分の同点ゴールは、応援団のおかげです。感謝、感謝。
個性あふれる6年生。大会前は、いつもハラハラ。
5年生の10人組。11mのPK戦は生まれて初めてでした。
来年も、必ず来るぞ日本平。応援ありがとうございました。