雑記帳
9/20(土)
18:30
栗:今日は誰も来てないねぇ・・・。
それにしてもラルクの「I wish」、
卒業式に歌ってもさほど問題なさそうな気がするけどなぁ。 ↑
22:30
F:バイトから帰ってきました。
あれ?誰もカラオケ行ってないんですか? 誰か行ってると思って
後発で行こうと思ってたのに・・・。明日はどうかな?
9/22(日)
12:00
G:F君・・・自分で発案しなきゃ・・・。バイト忙しいのは分かるけどさ。 ↑
17:00
D:今日須賀さん来る見たいです。 今日は麻雀かな?
面子募集。ああ・・でも休日だし、連絡しなきゃ来ないか・・。
18:00
@:面子足りなかったら、うちに連絡して。
9/23(月)
5:15
須:みなさんおはようございます。今回は私、Eの二人勝ちでございました。
二人してツモが良かったような気がする。みんな振らなくなったねぇ。
D:また負けたよ・・・最近ついてないよなァ・・・。
明日間もいないのに・・・。
E:須賀さん、あそこで一発ツモ出るかよ・・・・凄すぎる。
@:久々に打ったなぁ・・・負けたけど・・・。今日の授業出れるかなァ・・。
12:15
続:休みの間考えてたんだけどさぁ・・・今年の3月前半、雪降ったっけ?
@:・・・おはようございます・・・2限・・・熟睡かましました・・・。
3月ですか? 今年はどうだったろう・・・? ↑
A:3月だったら雪もほとんど降らないし、その日降った雪は「忘れ雪」になりますよね。
降ったらかなりの印象残ると思うけど・・・覚えてないですね。↑続
12:45
F:過去の雑記帳をを調べてみたら、3月7日の夜に雪が降ったって書いてあります。↑続
15:00
杉:う〜ん・・残念ながら私も覚えてないわ・・・。
でも確かにその時期降る雪はめずらしいよね。
観平くん、またなにかインスピレーションが働いたの? ↑続
18:00
続:3/7・・・でも夜か・・・もしこれが昼なら・・・。
明日ちょっとこれについてレポート書きます。
もしかしたら、凄い発見かもしれない。
22:00
栗:観平君、何かに気がついたみたいやね。レポート楽しみにしてます。 ↑
9/24(火)
12:15
続:考えがまとまったので、書きます。
「I wish」論
この「I wish」と言う歌、確かにクリスマスソングではあるのだが・・・。
この歌の情景は、ある種「卒業」と言う場面に非常によく類似してる部分がある。
卒業から連想させる物、「涙」「最終電車」「懐かしさ」・・・
それら全ての要素がこの歌に入っている。まぁ・・無理やりなコジツケもあるが・・・。
それに加えて「雪」と言う要素、3月にはめったに降らない雪は確かに奇跡と言える。
だからこの最後の夜を「とっておき」と言える。
そして最後の歌詞、簡単に言えば
「僕の大切な人よ、これから先あなたがいつまでも幸せである事を祈ってます。」
これこそお別れの殺し文句になっている。
おそらく、この歌を卒業シーズンで雪が降った時に歌ったら、
みんな「はっ」とするんじゃないかな。クリスマスソングに見る卒業のメッセージに。
意外性もあるし、結構凄い事なのかもしれない・・・。
ということでした。
もし仁木君がその日歌った歌が「I wish」だとしたら、そこから噂が広まっていった事は
十分にありうるね。ただ・・・雪降ったというのが夜という事実・・・。
幾らなんでも夜まで卒業式はしないし・・・そこだけが疑問だねぇ・・・・。
ただ、もし彼がこう言うイメージで歌を歌い、聞き手に何らかの影響を与えたのだとしたら、
彼は・・・・・
12:30
A:お疲れ様でした。 なるほど・・・そう言われて見ると確かにそんなイメージありますよね。
本来クリスマスと卒業は全然結びつかないはずなのに・・・。
もし、その事に気づいてたとしたら・・・・・・・・あれ?・・・これってもしかして? ↑
15:00
杉:読ませてもらいました。ふ〜ん確かにそう言う考え方も出来るわけか・・・。
Aさんも気づいたみたいだけど・・・もし仁木君がこれを意図的に行っていたとしたら。
彼・・・「デスティニストの片鱗」を持つ事になるわね。
もしもそうだとしたら・・・私も彼を認めざるをえないわね・・・。 ↑続
18:15
@:「デスティニストの片鱗」? 何ですかそれ? ANですか? ↑
F:う〜ん・・なんだっけな・・デスティニスト・・・昔聴いたことあるような・・・。
9/25(水)
12:15
続:気づいた人も多いみたいだね。知らない人もいると思うけどこれは仕方ない。
「デスティニスト」・・・これは「特Sクラス」のAN。しかも限定はついてない。
その内容はズバリ・・・「聞き手の運命を操作出来る事」・・・
条件も半端じゃなく難しく、全SR値☆☆☆以上かつ、歌唱力☆☆☆☆以上、
その上「クエストタイプ」がすべて9以上ないと行けない・・・。
しかし・・それだけじゃなく、これには実地試験もある。
実際に街に繰り出して、全く身も知らない人の運命を変えなければ行けない。
・・・・正しく「特Sクラス」にふさわしい内容だろう?
今だかつてこのANを手にいれる事の出来た人は、過去のJKMCでわずかに一人。
その人も今のJKMCにはいない。 それで今までその存在さえ忘れ去られていた。
「デスティニストの片鱗」は「Aクラス」のSA。
文字通り「デスティニスト」になれる片鱗を見せた人につけられる称号。
実際に一回でも聞き手の運命を変えた事のある人。
ただ、今回の仁木君については確証がない、だからそのSAを与えることは出来ないけどね。
こういった「運命」系のSAは他にも「デスティナー」というのがあって、
これは・・「聞き手の運命を一方向に変えることができる事」、ランクはS
ある特定の条件の運命の変化ならできるといった能力。「デスティニスト」の小規模版。
それでさえ持ってる人は「スペシャリスト」よりも少ない。確か現在で4人かな・・・
今回の仁木君の話から、彼にはこの力がある可能性を見ることが出来る。
もしかしたら・・・あいつはとんでもない奴なのかもしれないな・・・。
12:50
@:説明ありがとうございます。「デスティニスト」・・・そんな凄いSAがあったんですね。
しかもその可能性が仁木君に・・・これは新人だからといってあなどれない・・・。 ↑
15:00
F:あまりの凄さに言葉もないすっわ・・・カラオケの飽くなき追求・・・
これがJKMCなんですね、 ↑続
22:00
栗:ほう・・「デスティニスト」か、別名「運命を掌る者」「神の気紛れ」「悪魔の嘆き」
これ程までに注目されたANは無かったからなぁ・・・でも、それは過去の話・・・
でも、今それがまた現実の物になろうとしているのか・・・
時代は変わったね・・・昔は「歌が上手い事」だけで評価は高かったのに。
今は「歌で及ぼす影響」が重要視されてきている・・それだけ歌に求める物が多くなって
きているって事か・・・・・・これが今の考え方なのかも知れないな・・・。
9/26(木)
1:00
神:何か懐かしい言葉が出てきたな・・・。栗畑の言う通り、
昔は歌がうまければ、それだけで心を揺さぶられる。そんな感じだった。
「デスティニスト」を取ったあの方でさえ、当時の人間の感性に助けられてた感もあった。
その証拠に現時点で、当時の彼よりうまい人はたくさんいるが「デスティニスト」
は一人もいない・・・。時代は変わっていく、人の見る目は大分厳しくなってきたようだ。
12:15
E:何やら凄い話が飛び交ってるけど・・・。とりあえず今日のお薦めは「だし巻玉子」。
@:今と昔では大分考え方が違ってきた・・・イヤ・・・きっとそうじゃなくて。
物に対する評価が厳しくなってきたんでしょうか。 ↑神
12:45
A:確かにそれは有ると思う、今って本当に個性が重要視されてる時代だし
好き嫌いもはっきりと区別されてるって言うか・・・妥協しないって言うか・・・。
流行りに流されにくいと言うか・・・とにかく、感性を大事にしている人にとっては
かなり厳しい時代になってるような気がします。 ↑神
15:30
杉:まぁ・・・結局、人それぞれにおいて考え方とか捕らえ方が違うわけだから
100人が100人とも感動出来るような作品は、まず作れないって事よね。
それは今も昔も同じ事・・・でも最近はさらにそれが激化してきてるのよね。
今のガングロ女子高生みたいにね。
9/27(金)
12:15
F:とにかく! 真偽をつきとめないと! 本当に仁木君が原因でこの噂が広まったのかどうか。
でも・・・仁木君本人の連絡先って・・・まだ誰も聞いてないよね・・・。
12:45
杉:神楽坂さんなら知ってるんじゃない? ↑
A:新しい情報です。
福井の人の話だと、その日を境に卒業式に「I wish」を歌う所が出てきたようです。
ようするに最初は「クリスマスソング」じゃなくて、「I wish」だったそうです。
15:00
続:これでまた、仁木君の仮説の信憑性が出てきたな・・・。 ↑
それで・・真偽についてなんだけど、次の集会の時に仁木君に聞かない?
今それを確かめるのは・・・ちょっと面白くないような・・・。 ↑F
18:00
@:ふぅ〜・・今週もやっと終わった・・・。
確かにそうですね。それじゃあ来月の集会の時に聞くと言うことで ↑
それじゃあ、今からカラオケ行く人集めます。
8時集合 場所は「#16」
一応みんなに連絡入れますが・・・。
A:私行きます。
20:00
@:それではカラオケに出発
参加者:@ A D G 杉 続
23:00
栗:おっ?行ってるねぇ。 後発で行きたいけど・・そろそろ帰ってくるかな?
一応行ってみよう。 後発:栗
23:45
@:カラオケより帰還
参加者:@ A D G 杉 続 栗
D:初めて「らいおんハート」歌ってみたけど・・・意外と難しいなぁ・・。
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