JKMC説
簡単な歌は無い。 歌と言うものにはそれぞれの人に得意分野と不得意分野と言うのがあるだけで、 大きく見れば、難しいとか簡単とか言うのは無いんじゃないでしょうか? みんながうまく歌えるのは「みんなこういう歌が得意」ってだけで、簡単だからではない。 童謡でさえ「昔から歌われてる歌」だから簡単だと思われてるだけ。 そう考えると・・・「何でもうまく歌える人」というのも説明がつくと思いませんか? 下手と行っても、下手にはならない 「王道」にうまい人と行くとうまくなるとありますが、 じゃあ下手な人と行きつづけると下手になるのでしょうか? これは、その時の行動の仕方だと思います。 周りがみんな下手で、遠慮して自分もわざと下手に歌ってしまったら下手になるでしょう。 気にせず自分の力で歌いつづければ、その力は残ると思いませんか? 今の時代、一般人との場合、異性曲を歌える事が一番ポイントが高い。 今の時代、色々な唄がありますが。最近「女心を歌う男性」がかなり良いとされているようです。 福山「sqoul」 ポルノグラフィティ「サヴダージ」とか、 これらの曲に人気あるのと同様に、カラオケでも女性の歌を男性が歌ったら 人気が出ると思いませんか? 人生経験はカラオケのうまさに繋がる。 経験は直接感情につながります。詩に関する様々な思いは直接経験したものならば より深く表現できるはずです。つまり経験は直接歌につながるのではないでしょうか? 上半身に支障が出ない限り、年齢による歌唱力のピークは無い。 ↑の説を参考にします。 歌は経験とともにうまくなる、そうならば年を取るほどに歌はうまくなるはずだ。 確かに「小学生よりも中学生、中学生よりも高校生、高校生よりも大学生」とうまくなっていく。 そう考えると、年をとる毎に際限無くうまくなっていってもおかしくはない。 ただ、年齢によって体に支障が出てしまったら、身体能力が原因で下手になってしまう。 そう思いませんか? カラオケの斉唱について 一人で歌うよりも複数で歌った方が良いときがあります。(ハモリじゃなしに) 特に壮大な歌を歌う場合は、一人で歌うのは勿体無いような気がします。 この考え方は、例えば複数で歌う事を余儀なくされたされた場合、 逆に一人で歌うべきでない歌を選ぶ事も考えられるわけです。 考えられませんか? リズムゲームのうまい人は、平均的にカラオケがうまい。 まぁ絶対とは言いきれませんが、やはりリズムゲームは音ゲーなんで うまい人は音に関して精通してるって事でうまいと・・・ そう思いませんか? 巧さの土台となるものは...    発案者:ウノ ボイストレーニングの一手法として「息が続く限り同じ音を出しつづける」 という練習法がありますが、これを音がブレないように、もちろんビブラートも 全くかけないようにして、電子音を発するつもりで一定の音を出してみます。 これが微塵のブレもなく一定に出せれば出せるほど「上手い」 いや、「巧い」ような気がします。 実際には多分、「この人安定してるな〜」 という印象になって表れているんだと思いますが。 どうでしょう?
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